「食べ物」で元気をチャージする~理に叶っている事
「疲れた」そういう風に感じている時というのは・・・なんだか何に対してもやる気が起きないものです。なのでみなさん「今日はもう駄目かも・・・」と口を揃えて言うものです。そんな風に諦めて欲しくはないのです。もしやる気がないのなら、そういう時には無理をしなくてもいいのです。ですが「もう駄目」と思ったときに簡単に「もう帰ろう」と思うことはまたお話が違ってくるわけです。
さて、あなたはそんな状況に陥ったとき、状況を変えようと「捉え方を変える」ことができますか?それができるかできないかで・・・あなたがこれから接することは大きく変わってくることでしょう。そんな時には「甘いもの」を口にすることがいいでしょう。元気がなくなる前には・・・「甘いもの」を口にすれば元気がでるものです。これは化学的にも証明されていることです。
もし・・・「ああ。緊張感が強くてストレスになる・・・。どうしたらこのストレスを解消できるのでしょうか?」なんてことを思えば解決するには「食べ物」が最適です。例えば・・・「食べる前まではとても落ち込んでいたのに・・・食べ物を食べていたら元気になった!」なんてことはありませんか?疲れているときには考えることは一旦やめた方がいい。そういう時には野生に戻った気持ちでがつがつと御飯を食べることがいいでしょう。
どんなに考えたって答えがでないときというのはあるものです。だからこそ・・・そういう時には何も考えない方がいいものでしょう。そうして元気が湧いてきたときには・・・後は今まで溜めていたものをガンガン行動に移していけばいいのです。
人は必ず立ち直ることができるのです。なので一時の感情に流されて全てを手放してしまうことのないようにしましょう。そんなことをしては・・・本当に大切にしていることだって見えなくなってしまうのですから。だからこそ、もっともっと前向きにものを見ていかなくてはいけないのです・・・。